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「マルチ決済システム」日本のキャッシュレス化をめざす!IN淡路島

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日本のキャッシュレス化をめざし、淡路島でキャッシュレス化プロジェクトとして孤独に立ち上げました。(笑)

 

2018年の1月2日にマルチ決済システムの代理店として活動を開始!!

 

「マルチ決済システム」とは

 

マルチ決済システムを開発し、世界から遅れている日本を活性化するために、日本のキャッシュレス化をめざしている企業があります。

 

メールリンク決済サービスを開始し、日経産業新聞で紹介記事が掲載されたり、TVで特集を組まれたりと、今、世界を先行く企業へと発展しています。

 

2017.09.25

 

オンライン決済サービス、ECショップ向け中国三大決済 EC-CUBE Ver2系プラグインを無償提供開始!

 

Amazon Pay EC-CUBE無償プラグインに続くサービス拡充。

 

2017.09.20

 

2020年に向けて日本をキャッシュレス化にと松山市に専用タブレット物流拠点開設。商店街などへ無償配布、地元の雇用促進にも寄与。

 


※2017年9月20日YouTubeよりTV放送

 

2017.08.21

 

自社サイトで中国三大決済の他、Amazon Payが利用可能に。EC-CUBEプラグインを無料配布。

 

...などなど

 

2020年の東京オリンピックに向けて外国人観光客向けの決済を導入!!

 

そして、日本のキャッシュレス化を支援しています。

 

 

 

あなたは知っていますか?

 

日本でのスマホ決済率(キャッシュレス化)は何%だと思いますか?

 

 

実は、日本のキャッシュレスはたった6%なのです。

 

それに比べて、中国はというと、これが驚きです!!

 

なんと、98%という圧倒的な格差がついてしまっています。

 

さらに、スウェーデン、ノルウェイ、デンマーク、エストニアも98%キャッシュレス化になっています。

 

ケニア、ナイジェリア、インドにいたっても、すでに60%を超えてきています。

 

訪日中国人が口をそろえて言うことは何だと思いますか?

 

 

 

「日本、遅れてる!!」

 

 

 

ですよ!!

 

もはや日本は遅れてしまっています。

 

浦島太郎状態になる日も近いかもしれませんね!

 

 

日本はたったの6%しか、キャッシュレス化できていません。

 

「現金主義国世界No.1!」

 

って、これでいいのでしょうか?

 

 

お金とは「信用」を数値化したものですよね。

 

お金の歴史や本来の機能を考えれば現金を伴わない「キャッシュレス化」はお金の最も純粋で本質的な形だと思いませんか?

 

日本のキャッシュレス化が遅れているのは日本のインフラの優秀さと日本人の現金信仰のせいです。

 

日本自体のお金の教育が、このような世界から取り残される結果となっています。

 

 

このままだと日本は世界からどんどん取り残されていくでしょう。

 

 

そこで、日本のキャッシュレス化促進事業として、立ち上がった会社が、マルチ決済システムを開発した会社と代理店業務委託契約を結び、タブレット会社と加盟店契約を結びました。

 

そして、専門の事業部を立ち上げました。

 

このプロジェクトに賛同した、わたくしこと道添が代理店として淡路島に広めようと立ち上がった次第です。

 

やっちゃえ!!「日本にキャッシュレス革命を起こすんじゃ!」ということで、

 

日本のキャッシュレス化を支援します。

 

高多機能マルチ決済システムのタブレットを淡路島にバラまきます。

 

初期導入費用無料。
月額レンタル使用料金無料。
全国20万店舗に無料レンタル。

 

 

このタブレットにはこんな高機能が付いてきます。

 

●集客・売上増ツール

 

  • ポイントカード発行。
  • スタンプカード発行。
  • 常連客育成。
  • 顧客管理・カルテ機能。
  • 販促コスト削減。
  • 防犯・防災ツール。

 

など新機能が続々と追加されます。

 

●TV通話通訳サポートツール

 

英語、中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語、タイ語、ベトナム語など、今後続々と導入予定です。

 

 

●マルチ決済ツール

 

現在導入の決済は、中国人向けの、中国人爆買いにターゲットを置き、ALIPAY(アリペイ)WeChatPaY(ウィチャットペイ)です。

 

今後はVISA、MasterCard、JCB、UC、Amazon Pay、LINE Payなどなど導入予定です。

 

一番の目玉は仮想通貨のビットコイン決済イーサリアム決済も出来るようになることで、かなりの話題を呼んでいます。

 

まだまだ、遅れている日本人には仮想通貨?って感じでしょうけど、世界はもう仮想通貨取引が当たり前になっています。

 

日本もビックカメラや三井住友銀行などの大手企業が仮想通貨を取り入れ始めています。

 

そんな中、中小企業や個人商店がマルチ決済タブレットを導入したとなれば、地域で注目されるのは目に見えています。

 

こちらは中国のキャッシュレス化を特集したTVです。

 


※2017年9月18日YouTubeより報道ステーションスマホ決済で変わる社会

 

 

訪日外国人はキャッシュレスです。

 

現金での支払いはしません。

 

どういうことか分かりますよね?

 

 

ネットで検索して、マルチ決済が出来る店舗を探すわけです。

 

その時、あなたのページが表示されれば、あなたのお店にお客様があふれるということになるのです。

 

すごく魅力的だと思いませんか?

 

そんな高機能タブレットを20万店舗限定ですが、初年度無料で使う事が出来ます。

 

あなたのお店に是非1台置いておくことをおすすめします。

 

このタブレットはNTTと開発会社との共同開発商品です。

 

2020年の東京オリンピックをめざして、先行投資しましょう!

 

1年間は無料ですけどね!(^o^)/

 

それで、淡路島を活気づけましょう!!

 

PS.このキャンペーンは2018年2月28日までです。

ご質問等お気軽にお問い合わせください。

 

淡路島の方は直接お伺い致しますので、ご一報ください。

 

淡路島以外の方はTouch-Pay マルチ決済タブレットにチェックを入れてお問い合わせください。

 

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