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さぬき市で電気代を節約するならアンビットエナジー

 

【さぬき市で電気代を節約するならアンビットエナジー!】

 

初めまして、モトガレージ ミチゾエです。

 

電気の規制緩和により新電力アンビットエナジーの代理店(独立コンサルタント)をしています。

 

さぬき市にお住まいの方で電気代を節約したいご家庭へのご案内です。

 

この機会にさぬき市でアンビットエナジーに乗り換えて、電気代を節約しましょう!

 

日本国内に新電力会社は約430社!JEPXに参入してる会社は超優良企業の127社!
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※JEPXとは日本電力卸売取引所のことです。卸売取引所に参入するには、正会員とならなければなりません。
全国の電力会社で名だたる大手企業しか加入できない卸売取引所会員です。
アンビットエナジージャパンは信頼ある会社です!

 

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J.D.パワー参考サイトは→こちら

 

 

 


新電力の基礎知識

 

はじめに

 

電力の小売全面自由化が始まりましたが、すべての需要家がすぐに新しい料金プランに切り替わるわけではなく、消費者保護のため、料金規制経過措置がとられています。

 

小売電気事業者間の競争が十分に進展するまでの間(少なくとも2020年3月まで)は、これまでの一般的な料金メニュー(法律で定められた方法で規定)も、各地域の電力会社から引き続き提供されます。

 

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※経済産業省より

 

2020年に行われる【発送電分離】により大手電力会社(関西電力、東京電力等)など、一般送配電事業者からの供給義務が撤廃されます。

 

その後は、一般送配電事業者が送配電設備や送配電網を運用し需要と供給のバランスを厳密に管理、電力の品質を維持する義務を担います。

 

2020年4月以降、私たち一般家庭の需要家は電力小売事業者からしか電力を買えなくなります。

 

経済産業省の参考データです。→こちら

 

だったら、今のうちに新電力小売事業者を選択しておいても良いのではないでしょうか?

 

あなたは電気代を節約できます。

 

これからも生きていく限り電気は使います。

 

あなたは今月支払いが苦しいので、主要電力会社に電話して、「来月電気を止めてください。」と言いますか?

 

私たちは不払いにより電気が止められるまで、電気代を払い続けます。

 

あなたは朝仕事に行く前に、冷蔵庫のコンセントを抜きますか?ブレーカー切って出勤するのですか?

 

私たちは家に誰もいなくても電気代を払い続けるのです。

 

だったら絶対に電気代が安い方が良いですよね?

 

2016年4月電力自由化以降、主要電力会社はあなたから行動を起こさない限り、今まで通りの電気代を徴収され続ける事になります。

 

あなたは本当にこのままで良いのですか?

 

せっかく電気の規制緩和により電力自由化になって、今までより電気代の支払いを安く出来る様になったのに、、。

 

私たちがアンビットエナジーに無料で切替えるだけで今の電力会社より最大約8%まで安くなるって知ってますか?

 

消費者が理解しにくい、複雑でわかりにくいといった事が、「めんどくさい」という気持ちにつながり、電力供給会社を替える事をためらう傾向にあります。

 

私たちはこう思うでしょう。「あまり電気代の価格が安くならないのなら、めんどくさいので、現状のままでいいです。」というのが本音だと思います。

 

お金をドブに捨てられる人はともかく、なんともったいない。

 

知らないと損をします。「このままだとあなたは損をしているのですよ!」と強く言いたいです。

 

2020年3月までに、結局のところどこに切替えるか決断しないといけなくなります。

 

切替えて頂いたお客様には「安くなった!」と大変喜んで頂いております。

 

5人に1人はアンビットエナジーに切替えています。

 

是非、この機会に!!

 

これからさぬき市にお住いの「電気代を節約」をしたいあなたに向けて、詳しく説明していきます。

 

是非、参考にしてください。

 

 

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2016年4月より電力自由化になりました。そして「新電力」が誕生しました。

 

1990年欧米諸国でスタートしました。
2000年日本で部分自由化がスタートしました。
2016年4月から日本全面自由化へとなりました。

 

新電力に関して、あなたが知っておきたい知識をご紹介します。

 

 

 電気の規制緩和による電力自由化に伴い、メディアなどで「新電力」という言葉が頻繁に登場するようになりましたよね。

 

「新電力」とは、今までの大手電力会社や一般電気事業者とは別に、自由に電力を売買できる特定規模電気事業者の事なのです。


このサイトでは新電力についてわかりやすく説明していきます。

 

電力自由化について

【1-1.電力の自由化とは?】

 

電力はこれまで、地域の決められた電力会社より購入する事が当たり前でした。

 

しかし、電気の規制緩和により2016年4月から電力の自由化が始まり「新電力会社」の参入によって、私たちは特定の主要電力会社以外からの電力を購入する事が出来るようになりました。

 

電力市場での価格競争が活性化し、新しい電力のサービスやプランが生まれた事で、各商店や家庭のニーズに合わせて、個々に「電力の購入先を選択する」事が可能になったという事です。
※つまりライフスタイルや価値観に合わせて、電力会社やサービスを自由に選べる様になったのです。

 

2016年1月時点の経済産業省資源エネルギー庁の動画です。

 

 

 電力自由化によって、「電力をどの会社から買うか」を選択する時代が来たのです。

 

今後の国民の生活に大きく影響する「電力自由化」について、是非知っておいて欲しい知識です。


 

 

【1-2.電力自由化前と電力自由化後の比較】

 

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電力自由化前は地域の主要電力会社が電気を独占し、工場、マンション、商店、一般家庭などに電気を売っていました。

 

電力自由化後は地域の主要電力会社と新電力会社が、工場、マンション、商店、一般家庭などに電気を売っています。

 

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※赤枠の部分(低圧)が自由化されました。

 

電力小売全面自由化後も、物理的な電力供給の仕組みには原則変更はありません。

 

電力は、 上図の通り、発電所 → 送電線 → 変電所 → 配電線 の経路をたどり、各ご家庭まで供給されています。また、電力の供給システムは、(1)発電部門(2)送配電部門(3)小売部門 の大まかに3つの部門に分類されます。

 

(1)発電部門とは

 

水力、火力、原子力、太陽光、風力、地熱などの発電所を運営し、電気を作る部門です。

 

(2)送配電部門とは

 

発電所から消費者(各ご家庭を含む)までつながる送電線・配電線などの送配電ネットワークを管理します。

 

物理的に電気を家庭に届けるのは、この部門の役割です。

 

また、ネットワーク全体で電力のバランス(周波数等)を調整し、停電を防ぎ、電気の安定供給を守る要となるのも、この部門です。

 

(3)小売部門とは

 

消費者(各ご家庭を含む)と直接やりとりをし、料金メニューの設定や、契約手続などのサービスを行います。

 

また、消費者が必要とするだけの電力を発電部門から調達するのも、この部門の役割です。

 

⇒電力小売全面自由化により、(3)小売部門 において、新たに事業者が自由に参入できるようになります。

 

(1)発電部門 はすでに原則参入自由ですが、(2)送配電部門 は安定供給を担う要のため、電力小売全面自由化後も引き続き、政府が許可した企業が担当します。
※各地域の主要電力会社(東京電力、関西電力等)

 

そのため、どの小売事業者から電気を買っても、これまでと同じ送配電ネットワークを使って電気は届けられるので、電気の品質や信頼性(停電の可能性など)は変わりません。

 

なお、電気の特性上、電気の需要(消費)と供給(発電)は、送配電ネットワーク全体で一致させないと、ネットワーク全体の電力供給が不安定になってしまいます。
そのため、もし小売部門の事業者が、契約している消費者が必要とするだけの電力を調達できなかった場合には、送配電部門の事業者がそれを補い、消費者にきちんと電力が届くように調整します。

 

2016年1月時点の経済産業省資源エネルギー庁の動画です。

 

 

 電力の仕入先が選べる時代に!!

 

電力の自由化によって、これまで地域ごとに決められていた特定の電力会社だけでなく、他の電力事業者からも電力を購入することができるようになります。
つまり、今まで決まった1社からしか買うことのできなかった電力を、これからは「どの会社から買うか」、個々に選択できるようになりました。

 

2000年の規制緩和により、工場や病院、オフィスビル、学校など、高圧電力を使用する顧客向けに電力小売りが段階的に自由化され、高圧電力を使用する顧客は自由に電力の供給元を選ぶことが出来るようになりました。
2016年4月には今まで自由化対象外であった一般家庭への電力小売りも全面自由化されました。
※50kw以下の低電圧電力使用者(商店、コンビニ等)も、電力の取引が自由化されています。


 

 

【1-3.新電力の導入のメリット】

 

メリット1

 

多くの人が「新電力」をはじめている導入のメリットは電気代を削減出来る(安く出来る)からです。

 

地域の主要電力会社に比べ、「新電力」は各社で抱える設備や人員がはるかに少なく、送電設備などのインフラ(基盤・仕組み)も今までのものを使用する為、従来の電力会社との契約より安く電力を供給出来るという事です。

 

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 今まで独占状態にあった電力市場に多くの事業者が参入する事で、さらなる価格競争が起こっているのです。


 

 

メリット2

 

切替え時のリスクがゼロ!お客様にリスクが無いのです。

 

経済産業省への届出をしている「新電力会社」には、電力が不足すると言う最悪の事態に備えて主要電力会社のバックアップ(保険)が義務付けられています。

 

万が一発電所の設備にトラブルがあった場合でも、自動的に他の供給元からの送電に切り替わるため停電などの心配がありません。

 

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 「新電力会社」は、今までの送電設備を利用して電力供給を行うため、電気の質やサービス、信頼性が変わる事はありません。


 

メリット3

 

「新電力会社」への切替えが簡単。

 

私ことアンビットエナジージャパン独立コンサルタントへのご連絡のみで切替え可能です。

 

 

 ご連絡方法はメールやLINEなどの画像を送る事が出来るSNS(ソーシャルメディア)等でご対応できます。
お問い合わせやご質問など、「お電話で」と言う方はお電話にて対応させて頂きます。
後日アンビットエナジージャパンからの本人確認のご連絡で切替え手続き完了となります。
なお、切替えには1〜2ヶ月のお時間を頂いております。


 

 

【1-4.新電力事業者とは?】

 

電力自由化に伴い多くの「新電力事業者」が参入しています。

 

ここで、国内にどれくらい「新電力事業者」があるのか調べました。

 

2017年10月12日現在、経済産業省資源エネルギー庁に届出のある「新電力登録小売電気事業者」は422社です。

 

2016年4月から電力の全面自由化が始まり、新規参入事業者の参入や撤退が相次いでいます。

 

この中でも実際に活動し収益を得ている企業は、100社に満たないと言われています。

 

届出は行っていても、小売の販売実績のない「新電力小売事業者」がとても多いのが実情です。

 

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そして、この「新電力事業者」の中でもJEPX(日本卸電力取引所)の取引会員でもあり全127社中の1社です。※2017年7月現在

 

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 この中でもアンビットエナジージャパンは2017年7月に本格始動したにも関わらず、収益を上げ始めています。


 

 

【1-5.新電力事業者の選び方】

 

数多くの「新電力事業者」の中から、信頼できる事業者を選ぶ事が重要です。

 

電気代の削減率を比較しましょう。

「新電力事業者」によってサービスプランが異なる為、電気代の削減率は必ずしも同一ではありません。より安い電気代にするためにも、複数の業者を比較した上で、詳細な試算結果をあらかじめ確認しておく事が大切です。

 

サポート体制を確認しましょう。

リスクがないとされる「新電力」ですが、毎日必要な電気だからこそ、万が一の際に備えて充実したサポートのある頼れる事業者を選ぶことが重要です。また「新電力」の切替えには、申し込みから約1〜3ヶ月程度時間を要するとされる為、迅速な対応、きめ細かなサポート体制のある事業者を選ぶのが望ましいでしょう。

 

 アンビットエナジージャパンのカスタマーセンターは現在KDDIに委託しています。


導入費用を確認しましょう。

「新電力」への切替えには、基本的に費用は掛からないと言われています。数ある「新電力」から事業者を選ぶ際には、初期導入や設備導入の費用、登録に伴う手数料など、本当に費用負担がないか、事前にしっかりと確認しておくことが重要です。もしも費用が掛かるのであれば、何に対する費用なのかしっかりと確認する事が重要です。

 

 

電力自由化であったり、新しい取り組みが始まると、裏で悪い業者が詐欺行為に取りかかる事例が沢山あります。この「新電力」に関しても、詐欺が無いとは言い切れません。リスクが無いはずなのに、「電力切替えの費用を振り込んで下さい。」などの振り込め詐欺等には十分に注意してください。

 

 

 

 

新電力|アンビットエナジー(ジャパン)について

 

 

【2-1.アンビットエナジージャパンの会社概要】

 

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社名:アンビット・エナジー・ジャパン合同会社
小売電気事業者登録番号: A0401 (登録年月日平成29年4月25日)
所在地:〒530-0017 さぬき市北区角田町8番47号 阪急グランドビル20階
電話:06-7711-1870
登記上の住所:〒106-0047 東京都港区南麻布3丁目19番23号 オーク南麻布ビル2階
設立日:2016年8月18日に創業
資本金:1億円
取引銀行:三井住友銀行
顧問弁護士:ジョーンズ・デイ法律事務所
最高経営責任者:ジェリー トンプソン ジュニア(Jere Thompson, Jr.)
※祖父は世界中に約56,000店舗を展開するセブンイレブンの創業者です。
社長: クリス チャンブレス(Chris Chambless)
※通信大手エクセルコミュニケーションを10億ドル(1,100億円)企業に成長させた実績者です。
本社:アメリカ(テキサス州ダラス)
商品:エネルギー(電気・ガス)
事業内容: 一般家庭および店舗・小規模事業者を対象に電力を提供アンビット・エナジー・ジャパン合同会社で、米国テキサス州ダラスに本社を置くアンビットエナジーの日本法人として設立されました。今後は都市ガスも取り扱います。

 

 

 アンビット・エナジー・ジャパン合同会社は、米国本社がこれまで得た教訓と培ってきた経験を基に自社構築したカスタマーサービス向けのテクノロジーを導入し、お客さまの立場に立ったサービスを提供します。 お客さま第一の精神で、家庭と店舗などの小規模事業者にお使いいただける、さまざまなエネルギー商品を準備しました。


 

 

【2-2.アンビットエナジー本社の会社概要】

 

アンビットエナジー創立物語

 

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ダイレクトセリングとは、英語で「Direct Selling」と書きます。直訳すれば「直接販売」という意味です。つまり、ダイレクトセリングとは、商品やサービスを店舗ではなく、消費者に直接販売するマーケティングの一手法の事を言います。

 

 

 

【2-3.アンビットエナジージャパンを選ぶメリット】

 

 

メリット1 業界初の低価格保証プランがある。

 

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低価格保証とは『電気代を必ずお安く致します。』と言う保証です。この最低価格保証は1%です。

 

 

低価格保証プランは月毎にレートが変動するプランで、サービス開始後12請求期間分の電気使用料金をお住まいの旧一般電気事業者(関西電力等)が小売自由化以前に公表した規定料金を元に算出した電気使用料金を比較した場合に、少なくとも年間1%の節減を保証するものです。

 

今の所年間平均5〜8%安くなります。(想定割引率)

 

 

 ちなみに現在(2017年9月の電気代)の関西電力の電気代より11%安く出来たとアンビットエナジージャパン社より連絡を頂きました。
例えば今まで電気代が5,000円でしたら550円安くなり4,450円になったと言う事です。
*基本料金は基本的にかわりません。電気使用料金が安くなります。

 

あなたは毎日損をしているのです。是非、あなたも電力自由化に伴い電気代を安くしませんか?


 

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メリット2 安心・安全のサポート体制

 

 

 

アンビットエナジーへの電力変更手続きの過程で万が一、停電等が発生した場合は、その責任がどちらにあるか問わず、最初の利用月の電力使用量金をアンビットエナジーが全額負担します。

 

 

 

 

 

メリット3 切替え・変更手続きはWEBでたったの3分

 

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契約に際して面倒な書面でのやり取り等は必要ありません。
お客様情報と検針票(毎月届く電気使用量の請求書)の一部を入力するだけで、すぐにアンビットエナジーに切替える事が出来ます。

 

 

 

 

メリット4 品質が同じなら安いほうが良い

 

電力小売事業者をアンビットエナジージャパンに切替えても、送電したり検針したりなどのインフラ(基盤・仕組み)に関わる所は今までと一切何も変わりません。

 

つまり、切替え後も送配電事業者が設備の点検・整備をそのまま行います。

 

停電する時は、ご近所と一緒に停電しますし、その復旧も同じです。

 

電力小売事業者を切替えたからと言って、よっぽどの事故が無い限り、自分の所だけ停電したり、復旧が遅くなると言う事はありません。

 

唯一の違いと言えば、今までよりも安い電気代の請求書がアンビットエナジージャパンから届く事くらいです。

 

 

 WEB完結でお手続き出来ますので、全国地域関係なく切替え可能です。


※沖縄県は現在お切替できません。また、深夜電力、ソーラー・オール電化は現在お切替しても、低価格保証対象外になります。沖縄県と一部離島はご契約できません。

 

 

 

【2-4.アンビットエナジーを選ぶデメリット】

 

アンビットエナジージャパンでの販売商品は電気です。

 

すでに誰もが使っている電気を販売する為、電気の必要性や便利さなど、お客様への商品説明は一切不要だと思います。

 

もちろん、今までの電力会社を変更して、アンビットエナジージャパンから電気を買う事によるメリットの説明は必要となります。

 

電気代が安くなる事に関してはメリットしかありませんが、電力会社を変更する事によるデメリットがあればそれも伝える必要がありますのでお伝えします。

 

 

デメリット1 アンビットエナジー新電力へ切替えしてもメリットが無いご家庭がある。

 

高圧一括受電の場合、アンビットエナジーに電力を切替え出来ません。
大型施設や大規模な工場、マンションやアパート全体で高圧一括契約をしている場合も切替え出来ません。
沖縄県の方は切替え(ご契約)出来ません。
また、深夜電力やオール電化、太陽光発電などのプランに申し込んでいる場合、アンビットエナジーは低価格保証が出来ないのです。

 

 

 ※深夜電力やオール電化、太陽光発電などのプランに申し込んでいる場合、契約は可能ですが、必ず1%安くなるという低価格保証が付かないという事です。


 

デメリット2 12ヶ月毎の更新という手間がある。

 

アンビットエナジージャパンは、ご提案プランの保証期限を契約開始月より12ヶ月としています。

 

12ヶ月が経つ頃にあなた自らが新たに更新する事により、その時点での送配電事業者のレートよりも低価格なプランを提示します。

 

これは、送配電事業者の電気代が変動レートプランであるからなのです。

 

契約更新時点で、送配電事業者が値上げをしていれば、アンビットエナジージャパンはそのレートよりも低価格なプランを提示するとい仕組みになる為です。

 

12ヶ月毎の更新は顧客に提供されるウェブツール、もしくはカスタマーセンターへの電話などで簡単に手続きが完了します。

 

このひと手間はデメリットとなるかもしれません。

 

もちろん、あなたには12ヶ月が経つ頃にそれをお知らせするメール等がアンビットエナジージャパンや担当の独立コンサルタントから届きます。

※自動車保険(任意保険)や火災保険などと、同じ仕組みです。

 

 まとめとして、電気と言うものの品質、さらにインフラ(基盤・仕組み)が同じなら、一番の関心は電気代そのものだと思います。

 

有名どころで言えば、au電気やソフトバンク電気、コープみらい電気等がありますが、どこも抱き合わせプラン主体で本当に電気代が安くなっているか分かりにくいです。しかし、アンビットエナジージャパンは電気代だけで、この業界で勝負している為、非常に分かりやすいです。

 

どこよりも電気代が安くなるのであればアンビットエナジージャパンへ乗り換えるメリットは十分にあります。


 

デメリット3 新電力会社からの切替えだと違約金が発生する場合がある。

 

例えば、au電気等の他社さんで、(例)「2年間契約するから、電気代と通話料を安くします。」と言った感じで、契約した場合、1年も満たないで、解約して他社へ乗り換えた場合に違約金(契約違反として請求されるお金)が発生する場合があります。

 

こう言った場合は、切替える前に、あなたが現在の新電力契約会社へ違約金が発生するのかを確認して、違約金があれば、それを納得した上での切替えが必要になります。

※現在、主要電力会社(関西電力・東京電力等)から電気を買っている方は、違約金は発生しません。気になる方は直接、現在契約中の主要電力会社へお問い合わせください。

 

デメリット4 紙の請求書だと有料である。

 

1. 郵便取扱手数料:108円

 

2. 請求書手数料(月額):108円

 

 

 メールアドレスを登録すればオンラインで確認できます。この場合は無料です。
※インターネットに繋がる携帯・スマートフォン・PC・タブレット等が必要になります。


 

新電力|アンビットエナジージャパンに切替え

 


【3-1.切替え手続きについて】

 

各社のご家庭向けの料金プラン・サービス内容が、2017年4月より、電力会社切替えが本格化してきました。

 

各社のメニューを比較し、あなたにあった電力会社や料金プラン・サービスを選択する事が出来ます。

 

新電力会社(アンビットエナジージャパン)への切替えは以下の様になります。

 

切替え先のアンビットエナジージャパンへの申し込み

 

アンビットエナジー独立コンサルタント(代理店)へ、このサイトより、電話・Eメール・LINE等から切替えの申し込みをしてください。

 

なお、現在契約している地域の電力会社への解約手続きは、消費者の同意に基づき、アンビットエナジージャパンが手続きを行います。

 

※切替えの申し込みをする際には、電気代・契約期間・契約解除等の諸条件の説明や書面交付を受け、その内容を踏まえてご判断ください。
※アンビットエナジーへの申し込みの際に必要となる個人情報はこちら

 

 

スマートメーターへの交換 (スマートメーター未設置の方のみ)

 

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スマートメーターが設置されていないご家庭は、スマートメーターへの交換が必要になります。
アンビットエナジージャパンへのお申し込み後、現在契約している地域の電力会社から交換作業の工事予定日の連絡が入ります。

 

※電気メーター交換の詳細は地域の電力会社にお問い合わせください。
※スマートメーターとは、通信機能を持ち、電気の使用量を遠隔で検針したり、30分ごとの使用量を計測したり出来る新しい電気メーターの事です。
※スマートメーターへの交換には、原則費用はかかりません。(ただし、メーター交換に伴う工事に費用がかかる場合があります。)また、交換時には停電(目安:1軒あたり約15分)が伴う場合があります。

 

切替え先の電力会社との契約開始

 

お申込から1〜2ヶ月後にアンビットエナジージャパンの電気をご利用頂けます。

※ 具体的な電力会社の切替え日については、個別の契約によります。
※今まで新電力会社の切替え等の手続をしていない場合は、もともと契約している地域の主要電力会社から、今までどおり電気が供給されています。

 


【3-2.アンビットエナジージャパンへの切替えに必要な事項】

 

切替えに必要な事項

 

○○電力からの(電気ご使用量のお知らせ)に記載のある情報から

現在の電力会社のお客様番号

 

供給地点特定番号

 

※現在のご契約種別(低価格保証が対象かの確認の為)


個人情報としては

ご契約者様氏名

 

携帯番号

 

メールアドレス ※アンビットエナジージャパンから請求書等が届きます。

 

ご契約者様の生年月日

 

になります。

 

 


【3-3.お客さま番号や供給地点特定番号について】

 

電力会社の切替えの申込みに必要となるお客さま番号や供給地点特定番号は、現在契約している電力会社から配付される検針票等を通じて確認する事が出来ます。

※WEB契約している場合はWEBにて確認出来ます。
※検針票等が見つからない場合、現在契約している電力会社に直接問い合わせる事も可能です。

 

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よくある質問

 

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1.電力会社を変えると新たに電線を引かなければならないのでしょうか?また、自分だけ停電が多くなる恐れはないのでしょうか?

今ある送配電網を使うので新たに電線を引くことにはなりません。また、電気そのものの品質や信頼性(停電の可能性など)は、どの会社から電気を買っても同じです。さらに、契約した電力会社が電気を調達できなかった場合でも、送配電網を管理する会社がその分を補給するので、ただちに電気の供給が止まることはありません。

2.賃貸住宅に住んでいますが、電力会社の切替えはできますか?

現在契約している電力会社との契約名義がご本人の場合は可能です。他人名義のご契約になっている場合は、その方にご確認下さい。

3.マンションに住んでいますが、電力会社の切替えはできますか?

マンションにお住まいの方も、電力会社の切替えはできます。ただし、管理組合などを通じてマンション全体で一括して電気の購入契約を締結している場合には、その契約やマンション内の規約などで制限される場合があるので、管理組合等にご確認下さい。

4.契約した電力会社が倒産したら電気の供給は止まってしまいますか?

それによりただちに供給が停止することはありません。新たな供給元が見つかるまでの間は、各地域の電力会社(東京電力、関西電力等)から供給を受けることになります。

5.2016年4月まで何もしないと、電気の供給は止まってしまうのでしょうか?

現在、供給を受けている電力会社から引き続き、今までどおり電気が供給されますので、ご安心下さい。

 

 特にQ&Aの5ですが、2016年4月以降、主要電力会社はあなたから行動を起こさない限り、今まで通りの電気代を徴収され続ける事になります。本当にこのままで良いのですか?

 

せっかく電気の規制緩和により電力自由化になって、今までより電気代の支払いを安く出来る様になったのに、、。

 

無知は損をします。「このままだとあなたは損をしているのですよ!」と強く言いたいです。


 

 

アンビットエナジージャパン切替えのお申し込み

 

淡路島の二輪修理専門店のモトガレージ ミチゾエが新電力小売事業も始めました。

 

アンビットエナジージャパンの代理店(独立コンサルタント)です。

 

どこよりも電気代を安く出来ると自負しております。

 

今後は天然ガスも取り扱います。

 

アンビットエナジージャパンの新電力にお切替えのお申し込みはモトガレージ ミチゾエまで!!

 

もう一度言います。

 

あなたは電気代を節約できます。

 

これからも生きていく限り電気は使います。

 

あなたは今月支払いが苦しいので、主要電力会社に電話して、「来月電気を止めてください。」と言いますか?

 

私たちは不払いにより電気が止められるまで、電気代を払い続けます。

 

あなたは朝仕事に行く前に、冷蔵庫のコンセントを抜きますか?ブレーカー切って出勤するのですか?

 

私たちは家に誰もいなくても電気代を払い続けるのです。

 

だったら絶対に電気代が安い方が良いですよね?

 

2016年4月電力自由化以降、主要電力会社はあなたから行動を起こさない限り、今まで通りの電気代を徴収され続ける事になります。あなたは本当にこのままで良いのですか?

 

せっかく電気の規制緩和により電力自由化になって、今までより電気代の支払いを安く出来る様になったのに、、。

 

知らないと損をします。「このままだとあなたは損をしているのですよ!」と強く言いたいです。

 

 

ご質問等お気軽にお問い合わせください。

 

必ず電気代が安くなる保証が付いています。

 

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当社お問い合わせは特定商取引法に関する記述でも記載しております。